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兼業アルバイト25年、名古屋市職員を懲戒処分(読売新聞)

 地方公務員法の兼業禁止規定に違反し、25年間に渡って週末に交通整理のアルバイトを続けていたとして、名古屋市は23日、同市緑区の緑保健所の男性職員(51)を、減給(10分の1)3か月の懲戒処分にしたと発表した。

 発表によると、男性職員は、大学生だった1980年に始めた愛知県内の公営ギャンブル場での交通整理のアルバイトを、市職員に採用された1985年以降も続けていたという。土日を中心に、年平均27日働き、約65万円の副収入を得ていた。

 男性は「子どもの教育費など、生活費の足しにするためだった」と説明している。今年3月中旬、市職員課に匿名の通報があり、発覚した。雇用側は、市職員とは知らなかったという。

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JR富山駅、仮駅舎の利用開始=北陸新幹線工事で〔地域〕(時事通信)

 JR北陸線富山駅でこのほど、仮駅舎の利用が始まった。2014年度開業予定となっている北陸新幹線の建設工事に伴う措置だ。学生や通勤客ら1日平均でおよそ1万6700人(2009年実績)が、新幹線開業まで約5年間利用する。
 仮駅舎は、旧駅舎の西約90メートルに立地。改札や事務室のほか、飲食店やコンビニ、観光案内所が置かれている。これまで使われていた旧駅舎は取り壊され、新しい駅舎が建設される。
 新駅舎には、2階に新幹線ホームが設けられ、1階部分には改札が入るほか、南北方向に路面電車の線路が敷設され、南北で分かれている2路線が直通運転される予定だ。 

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海外に59のミラーサイト…男児ポルノ事件(読売新聞)

 小中高生の男児ポルノ専門サイトが摘発された事件で、主宰者のデザイナー小林葉介被告(29)(川崎市中原区中丸子)が、海外に同じ内容の「ミラーサイト」を多数設け、開設と閉鎖を短期間で繰り返していたことがわかった。

 代金振り込み用として、海外口座や19の国内口座も利用しており、埼玉県警は、主宰者がサイトの違法性を認識し、巧妙に摘発逃れを画策したとみて調べている。

 捜査関係者によると、小林被告は無料ホームページサービスを利用し、米国やロシアなどにある海外サーバーに多数のミラーサイトを設置できる状態を整え、ひと月に何度も開設・閉鎖を繰り返していた。情報照会に時間がかかる間に証拠隠滅するためとみられ、県警は、閉鎖されたものも含め、59サイトを確認した。

 国内の関係者が違法なサイトを作る場合、海外サーバーを使うケースがほとんど。すべて日本語で作成・更新されるが、海外法人の運営を装い、複数のミラーサイトを使うなど、同様の手口が使われている。

 小林被告が主宰するサイトでも、「アゼルバイジャン共和国内の法人が運営」「72のミラーサイトを持っている」といった説明があり、「ミラーサイトは定期的につぶす」「利用者情報も警察に渡らず安心」といった書き込みもあった。

 捜査関係者によると、小林被告は、マンションなどに設置された他人の無線LANを勝手に使う「ただ乗り」も多用し、サイト更新などを行っていた。

 英国や中国、ウクライナなど海外に複数の口座を開設し、国内にも他人名義を含む19口座を持っており、顧客からの資金の流れが摘発の端緒になることを警戒していたとみられる。

 ◆ミラーサイト=あるサイトを複写したようにそっくりな別サイト。設置しておくと、接続が急増した際、サーバーの負担を軽減できる。違法サイトでサーバー側に削除されたり、証拠隠滅のために閉鎖しても、利用者は別のサイトで閲覧を継続することができるため、サイバーパトロールをかく乱する目的で使われることがある。

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先生6割「心の不安」 大阪府の公立学校 勤務長い、仕事多い(産経新聞)

 大阪府内の公立小中高校、支援学校の教員のうち「こころの健康」に不安を感じている人が57・7%にのぼることが9日、府教委のアンケートで分かった。こころの病を理由に休職する教員が、この20年間で3倍に増加したことなどを受け、大規模な実態調査を実施。府教委は「6割近くの教員が不安を抱えていたのは想像以上。勤務時間などを検証したい」と話している。

 調査は、政令市の大阪市と堺市を除く府内の府立高校や支援学校、市町村立の小中学校の教員3千人を対象に昨年11月に行い、有効回答は81・7%だった。

 アンケートでは「こころの健康に不安を感じていますか」という問いに対し、全体の57・7%の教員が「強く感じている」「少し感じている」と回答。「全く感じていない」とした人は7・1%にとどまった。すべての校種で半数以上が不安を感じており、割合が一番多かったのは、支援学校(61・5%)だった。

 年代別では、50代が一番多く61・3%が不安に感じていた。年齢が下がるごとに減少しているものの、20代でも半数を超える51・6%が不安を感じているという。「だれかに相談したか」と尋ねた質問には「相談した」と回答した人は、20代で67・0%。一方、50代は44・4%で、年齢が高くなるにつれ、強く不安を感じているにもかかわらず、相談しない傾向があることがうかがえた。

 また、不安の原因を尋ねた質問では「勤務時間が長い、仕事量が多い」(36・3%)が一番多く、次いで「職場の人間関係や雰囲気」「保護者との人間関係」「児童・生徒との人間関係」と続いた。

 府教委に対して意見を求める欄には「相談ができる教員OBを配置してほしい」「しんどい先生がしんどいといえるあたたかい職場作り」といった記述があったという。

 府教委は「早い人では40代で教頭になる。年齢があがるにつれて、職場でも中心的な役割を果たし、責任が重くなることが、こころの問題にも影響しているのではないか」と分析している。

                   ◇

 教育評論家の尾木直樹法政大学教授の話「教員は子供と向き合う仕事なので心に不安を抱えた状態では不健康。教師が意地悪な指導をすることもありうると、親は安心して子供を預けられない。6割の教師が心に不安を抱えているのは重大な問題だ。ただ、勤務時間の長さなどの問題にはすぐにでも対策がとれる。手を打つなら今だ」

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参加目標は10万人規模=25日の普天間県内移設反対集会-沖縄(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、読谷村で25日に開催する県民大会の実行委員会は6日、結成総会を開き、経済団体や労組、市民団体などに呼び掛け、県内移設に反対する10万人規模の集会を目指すことを決めた。
 県民大会の代表5人のうち、高嶺善伸県議会議長と翁長雄志那覇市長、大城節子県婦人会連合会会長の3人が6日までに就任したことや、集会後に代表者らが東京で政府に要請行動することなどが報告された。
 あいさつした高嶺議長は、参加の態度を保留している仲井真弘多知事について、「参加を呼び掛けたい。県内移設にレッドカードを突き付けよう」と決意表明。翁長市長は「市がバスを借り上げて会場と往復し、多くの市民が参加できるよう取り組む。集会を成功させたい」と述べた。 

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<訃報>大野新さん82歳=詩人、「家」でH氏賞(毎日新聞)

 大野新さん82歳(おおの・しん<本名・新=あらた>詩人)4日、死去。葬儀は7日午後1時、滋賀県守山市岡町33の1の守山セレマホール。自宅は同市吉身6の2の3。喪主は妻京子(きょうこ)さん。

 78年、詩集「家」でH氏賞を受賞した。ほかに詩集「階段」「藁(わら)のひかり」、評論集「砂漠の椅子」など。

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海の上でも風力発電、環境破壊や騒音少なく(読売新聞)

 国内で初めて港湾の外に建設された洋上風力発電施設「ウインド・パワーかみす」(茨城県神栖市)の運用が始まった。

 出力2000キロ・ワットの風車が7基、海岸線から約50メートルの海上に約2キロにわたって設置されている。施設を管理する「ウィンド・パワー・いばらき」によると、7基で約7000世帯の電力をまかなえるという。

 海上は陸上に比べて風の変化が少ないため運転しやすく、建設に伴う環境破壊や、騒音被害も減らせるとされる。

 今月末に本格的な営業運転に移行する予定だ。

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